The Azure

動き

友人ができたことを想定してボードゲームを買ったこと

今年の4月から大学進学のため京都でひとり暮らしを始めた。学生として勉学に励む傍ら、アルバイトやサークル活動に熱心に励み愉快な友人に囲まれるというキラキラキャンパスライフに期待を膨らませていた。だが実際蓋を開けてみると、下宿先に閉じこもり1日中パソコンと向き合う陰鬱なキャンパスライフでげんなりしてしまった。

 

 

キャンパスへ行けないとなると人に会う機会が少なくなる。出会いを求めて学生のコミュニティに参加する勇気もなく、友人が1人もできないまま夏休みの終わりを迎えようとしている。友人がいないと嘆いても状況は好転することはないし、自分が何もしなかったのが悪いのだから文句は言えない。

 

 

先日、大学から秋学期の授業の一部を対面で行うことが発表された。僕はどっちかというと人が大勢集まる対面授業には反対であるが、決まってしまったものは仕方がない。これは友人を作るチャンスをもらえたと捉え、交友関係のネットワークを強固なものに築き上げていきたい。

 

f:id:AOblue:20200915114000p:plain

強固な交友関係

 

 

はぁ?

 

友人をつくるチャンス???

 

 

大ピンチなのだが!!!

 

 

こんなジメジメとしたブログを書いている僕のような人間が初対面の相手とうまくやりあえるわけがない。意味の分からないダサいムーブで周囲の人をビビらせてしまう可能性さえ考えられるのだ。

 

 

もうこの際、友だちを作ることついて考えるのはやめにしよう。無駄である。

友人を作るプロセスからは目を背け、友人ができた結果のことを考えよう。もし友人ができたときに何をしたいかが明確であれば、良い結果へと導かれるはずだからだ。多分こういうのはビジネスとかと一緒なんだよな。パーパスとプロセスでサクセス。そういう作戦を練っていきたい。

 

例えば、談笑。夜遅くまで話し込むなんて芸当はまだ無理だけれど、やあと挨拶して二言くらい会話をしたい。あとは食事。夕飯としてラーメンを啜って、20時までには解散したい。そして何よりも、ボードゲームをして遊びたい。愉快な仲間たちと時間を忘れて賑やかにボードゲームで遊べたら、これ以上のことはないと思う。

カタンの開拓者たち』とか『ドミニオン』とか『キングオブトーキョー』とかのアナログゲームについてよく調べていた時期がある。世の中には様々なボードゲームが出回っていてそれらは面白いらしいという情報を知ったのだ。

 

aoblue.hatenablog.com

 当時もボードゲームをして遊ぶ相手がいなかったみたいだ。

 

しかし当時とは違って今の僕にはボードゲームを購入する経済力がある。

 

 

だからカルカソンヌJ』を買った。いつ友人が出来てもいいように……。

 

 

 

 

f:id:AOblue:20200915123438j:plain

カルカソンヌ

僕が買った『カルカソンヌJ』は2000年にドイツで発売された『カルカソンヌ』に手を加えられてメビウスゲームズから日本版として発売されているものだ。JというのはジャパンのJなのかな。

カルカソンヌJではタイルなどのデザインが一新され、拡張として日本版オリジナルタイルが追加されている。これは素人目で見ても分かるが、カルカソンヌJの絵柄は無印のものと比べて明らかにダサい。しかし安価で流通しているのはカルカソンヌJの方なのでそちらを購入した。

 

www.boardgamepark.com

 

 

 

 

もし友人ができて、もし友人を下宿先へ招き入れることになっても、ボードゲームがあるので安心だ。何かしらの価値を提供できる。

ルールも分からないのに一緒に遊ぼうとするの大問題だと思うので、何度かひとりでテストプレイなどしてルールを覚えていきたい。

 

f:id:AOblue:20200915123247j:plain

遊んでいる様子

 

 

このボードゲームが遊ばれる日は来るのだろうか。

 

作戦の成功を心から祈っている。

 

 

 

 

 

カルカソンヌJ (Carcassonne J) ボードゲーム

カルカソンヌJ (Carcassonne J) ボードゲーム

  • メディア: おもちゃ&ホビー
 

 

 

 

 

 

 

 

 本エントリは、森 淳(もりすなお)id:suna0hi さんによる「第一期ゲリラブ隊」へ参加した企画記事です。

s-f.hatenablog.com

A Perfect Day for Strolling

「今日ほど散歩にうってつけの日はない」と直感したのは15時ごろで、僕が家を出発したのも15時ごろだった。北へ向かうことにした。

 

10時まで品出しのアルバイトをして、夜までの果てしない時間を持て余してしまう夏休みもそろそろ終わる。春学期と変わらずほとんどの授業がオンラインとはいえ、講義が始まるにあたってエンジンを温めておく必要がある。しかし今日散歩したのは、授業が始まるからだとか生活にハリを与えたいからだとかそんな理由ではなく、散歩をしなければならないという一種の義務感に襲われたからだ。それはたぶん天気が良かったからだと思う。それ以外に要因が思いつかない。

 

ベランダに干していた布団を取り込み、外へ行く準備をした。これは余談になるのだけれど、今朝まではタオルケットをかけて寝ていた。今晩から羽毛布団に切り替える。さみーから。ユニクロUのロングスリーブのTシャツと洗濯しすぎて赤っぽく変色してしまった黒のグラミチのショーツを身に纏って外へ繰り出した。長袖×短パンというちぐはぐな組み合わせを楽しめるのも今のうちだけ。

 

上ル

京都市の住所は「上ル」「下ル」といった特徴的な表記がされる。この表示でより細かな情報が分かるそうなのだが、こちらへ越してきて半年ほどしか経っていない僕にとってはちんぷんかんぷんである。少なくとも、北へ向かうことを「上ル」、南へ向かうことを「下ル」を呼ぶそうだ。地形も北へ向かって坂になっているので、感覚的にも分かりやすい。

京都はなだらかな坂の街である。自転車で南から北へと上がると、からだでそれが実感できる。北行きを「上がる」といい、南行きを「下がる」というのも、自転車に乗ってはじめて実感できる。

鷲田清一『京都の平熱』

 

f:id:AOblue:20200919172156j:plain

雄 YOU

最近はオモコロの音声コンテンツの『かまってみくのしん』をよく聞いていて、今日も出発前にダウンロードして聞きながら散歩した。いつもは家でげらげら笑いながら聞いているのが仇となり、散歩中も数度声を出して笑ってしまった。幸いにも近くに人がいなかった。

ちなみに一番面白かったのは「拝聴龍 リスニング・ドラゴン」というラジオネームだった。

 

omocoro.jp

 

 

f:id:AOblue:20200919172203j:plain

国民的キャラクター

人間でいうところの耳に当たる位置に腕があるのってどんな気分なんだろう。

指が4本しかないのって不便だろうか。

 

f:id:AOblue:20200919172207j:plain

京都市

まだ京都にわかなので「京都」という文字を見つけると写真を撮りたくなってしまう。

 

f:id:AOblue:20200919172130j:plain

秘境にある有名イタリアンチェーン

サイゼリヤって安すぎて頭おかしい。

高校生の頃、恋人と県外へ遊んできた帰りに岐阜駅のサイゼリヤで食事をした思い出がある。ミラノ風ドリアとかスパゲッティとかピザとか食べても1000円くらいしかしないもんな。

今はもっと金欠なのでサイゼリヤすら行きにくい。己の金銭感覚が変化しているのを目の前で感じているのだ。またお金を貯めてから食べに行きたいなサイゼリヤ

 

 

下ル

数キロ歩いてさすがに疲れたので回れ右をして来た道を引き返した。ちょうど『かまみく』も終わる頃だったので、帰り道はSpotifyで音楽を聴きながら帰った。

 

f:id:AOblue:20200919172218j:plain

WELCOME

このあいだ恋人と長電話しているときに3大キャリアは契約しないほうがいいぜって話を聞いてもらった。彼女にとってはかなりどうでもいい内容だろうに、僕の極端な意見をうんうんと聞いてくれて本当に優しい。

 

店内を見ると2グループくらいがカモにされていた。

 

 

f:id:AOblue:20200919172123j:plain

京都立

まだ京都にわかなので「京都」という文字を見つけると写真を撮りたくなってしまう。

 

f:id:AOblue:20200919172210j:plain

小学校のプールの消毒槽

横断するわけではないけど入ってみたくなるよね。地下横断歩道。

 

平成初期の仮面ライダーの怪人、こんなところに出がち。

 

 

f:id:AOblue:20200919172214j:plain

ヴァサンタマラ印度舞踊研究所

フェンスを境にして「こちら側」にある研究所と「あちら側」から帰ってこれなくなった僕。もう二度と帰ることはできない。

 

だれか「こちら側」へ帰してください。

 

このブログでSOSを発信しています。

 

助けてください。

 

このブログでSOSを発信しています。

 

 

 

 

散歩をすることでこの世界の真実に辿り着く恐れがある。

今日がその日だったのだ。

だから「今日ほど散歩にうってつけの日はない」と直感したのだ。

 

 

 

 

アルバイト募集

f:id:AOblue:20200919220814j:plain
f:id:AOblue:20200919220819j:plain
女子学生を求める様

アルバイト募集の張り紙を集めているのだけれど、たまに「やってんなぁ!!!」って張り紙を見つける。

「女子学生の方お待ちしています」「元気で明るい1・2回生の女の子、待ってます!」だってよ。店主の気持ちはよく分かる。よく分かるけども……。

 

やってんなぁ!!!

 



散歩のおとも

omocoro.jp

 

 

かませ!やらかせ!

昼過ぎに大学へ繰り出した。そろそろ秋学期も始まるというのに一度も同じ学部の学生と顔合わせができないのは気の毒だということで、僕の所属する学部が気を利かせて催しをしてくれた。ほんとうにありがたい。

友人がいない僕にとって、これは友人を作る千載一遇のチャンスである。行くしかない。しかしここで僕が危惧したのはかましたりやらかしたりしないかということだ。

僕の第一印象はかなり悪い(友人調べ)。それは緊張して話せなくなるとかが原因ではなく、高確率でかましてしまうからだ。派手にやらかしてしまう。

 

本日もかましてやらかしてしまったので、コンテンツとして昇華することにした。

 

友人が出来ないのは僕自身に問題がある。

 

 

 

かまし

この会では教室に20人ほどの1回生が軟禁され、担当の教員と数名の上回生によってレクリエーションが進行された。最初に実施されたのは他己紹介である。その名の通り他人を紹介して親睦を深めようというもので、先輩の指示でペアを組んだ。

偶然にも僕のペアは僕と同じ英語の授業を履修していて、すんなり会話を進めることができた。かなり調子がよく盛り上がって会話をすることができた。ここまではよかった。それが問題だった。(ちなみに、彼は僕の声を聞いただけで僕だと気づいたらしい。確かにZoomでの授業中に意気揚々と喋っていたけれども。まさか声だけで認識されるとは思わず驚いた。僕は彼のことを覚えていなかった)

互いの情報を聞き出すフェーズが盛り下がってきたのを感じた先輩が、他己紹介をするフェーズへ移るために「ほかに話し足りない人はいませんか?」と呼びかけた。このアナウンスは形式的なもので次へ進みますよという合図だったのにもかかわらず、僕はおもむろに挙手してしまった。会話の時間が1分追加され、僕ら以外のペアに居心地の悪い空間を提供してしまった。かまし

さっきの挙手で目立ってしまったために、他己紹介のトップバッターは僕らのグループとなった。緊張で頭がトチ狂ってしまった僕は、みんなに僕のペアのことをしっかり話してあげなければ!と必要以上のやる気を出して他己紹介に励んだ。饒舌も饒舌。隅から隅まで話してしまった。誰も僕のペアのことなんかそんなに興味ないのに。恥ずかしい思いをさせてしまったペアには本当に申し訳ないと思っている。かまし

 

 

やらかし

他己紹介の次に、大学に関するクイズが実施され楽しい時間を過ごした。ここでパーティーはお開きになり、教員から「これから先輩によるキャンパスツアーをするので参加したい人は参加してくれ」とアナウンスがあった。任意なのだったら帰宅しようと考えた僕は、ペアの男性や教員に挨拶をしてそそくさと教室を出た。やらかした。どう考えても今こそ友人を作るフェーズじゃないか。キャンパスを同級生と回りながらたわいもない雑談に花を咲かせて親睦を深めるのがセオリーなのではないか。パーティーが終わったのにみんなが帰る気配を見せなかったのはそういうことだったのか。

それに気づいたときにはもう遅かった。「やっぱりツアーに参加します……」とのそのそ教室へ戻っていく度胸などなく、キャンパスツアーに参加している他のクラスの学生を横目にずんずん廊下を歩いた。

 

 

 

 

帰宅してから恋人に電話して一部始終をお話したらめちゃくちゃウケたのでオールオッケー!!!

物欲のたまりば2

 『ファイト・クラブ』という映画が好きだ。カルト的な魅力に溢れる同作のテーマのひとつに「物質主義からの解放」が挙げられる。ブラッド・ピット演じるタイラーは「お前は”物”に支配されている」と語るシーンが印象的だ。"The things you own end up owning you."

トレインスポッティング』という映画も好きだ。こちらもレントンが物質主義や消費社会を否定する冒頭のシーンが印象的な作品である。"Choose life. Choose a job."

 

なぜ僕はそのような映画に惹かれてしまうのか。それは僕自身が物質に囚われた人間であるからに他ならない。モノを拠り所にしている節がある。ということで、今僕が欲しいものを紹介して、その物欲を成仏させていこうと思う。

 

 

 

adidas Originals / Superstar 80s

 何か新しいスニーカーが欲しいと考え、辿り着いたのがこのシューズ。今までナイキ派でアディダスの品物は敬遠していたのだけれど、この度アディダスのアイコニックな3本線に惹かれてしまった。恐らく僕のナイキ信仰はバスケットをしていたことに由来する。あと、元々バッシュとして製造されたのも欲しくなった理由だ。僕と同じくフックシュートの名手であるカリーム・アブドゥル・ジャバーも履いていたらしい。

このスーパースターは80sというモデルで、ABCマートのような量販店で販売されている通常版の上位モデルにあたる。アイボリーのアウトソールがレトロな風合いを出していてとても良い。

 

関係ないけど、現在僕が所有しているスニーカーは白のジャックパーセルと、トリコロールのコルテッツ、ナイキSBの黒のブレーザーにグレーのエックストーキョーの4足。

 

shop.adidas.jp

 

 

 

 

AKTR / ALOHA SHORTS

 Ballaholic、Arch、K1Xなどストリートバスケのメーカーがあるのだが、僕の推しはこのAKTR(アクター)というメーカーだ。クールすぎず可愛すぎずいい塩梅のデザインがたまらない。

AKTRのショーツは1枚持っているのだが、海パンみたいな面白い生地をしていて履いていて気持ちいい。今でも部屋着として頻繁に着用している。

そろそろ9月も中盤なのでショーツを買うのはもう遅いかもしれない。しかし今買っても絶対に後悔しない自信がある。AKTRは良いので。

 

www.instagram.com

 

 

 

 

レイモンド・カーヴァー  / 頼むから静かにしてくれⅡ

これに関しては買おうと思ったらいつでも買える値段だな。大学生の経済力なら余裕ちゃんちゃん。

 前作は持っているので続編も欲しくなった。とはいっても、短編集だから続編とかじゃないけどね。日常のなんでもないひとかけらを見事に作品に仕立て上げていて面白い。

 

www.chuko.co.jp

 

 

 

ここで問題なのは、物欲よりもアルバイトをしたくない気持ちのほうが勝っている点にある。稼いで買う悦びを覚えたい。

 

 

 

Fight Club (字幕版)

Fight Club (字幕版)

  • メディア: Prime Video
 

 

 

トレインスポッティング(字幕版)

トレインスポッティング(字幕版)

  • 発売日: 2015/11/15
  • メディア: Prime Video
 

 

 

 

 

aoblue.hatenablog.com

 

扉を叩け

親から仕送りしてもらった松屋の冷凍牛丼と即席の味噌汁を昼食として食べ終えたのが確か13時ごろで、そこからは何もすることがなくなってしまった。心の半分くらいここにあらずの状態でGoogleの検索バーを見つめ続け、なんとなく「大学生 友達 作り方」などと打ち込みエンターキーを押してしまったが最後、そんなことをしている情けない自分を俯瞰してしまい、やるせなくなってしまった。それ以降は今に至るまで沈み続けている。というのは実際のところ嘘で、一度マイケル・ジョーダンのフェイダウェイの動画を観たときはこれはかっこいいぞと興奮し浮かび上がり息継ぎに成功した。ずっとジョーダンを観ていれば今頃元気だったかもしれない。

夏休み前半でもこのような精神的な沈みを経験した。大抵のことは時間が解決してくれるようで、なんとか元気いっぱいになれたのだが、またしても沈んでいる。

両親に学費や家賃を全額負担してもらっている(ある程度の期待がされている)にもかかわらず、堕落した生活を送っている自分に嫌気がさしてしまったのが大きな原因で、そのような旨のツイートをしたときに号泣してしまった。それまでは、読書や映画、音楽の鑑賞で気を紛らわせていたのだがそんな気力もなく、空間を見続けることで時間を喰ってしまっている。最もエネルギーを消費しないとされるYouTubeの動画視聴でさえもままならない状況でまずいことになっている。よく寝れば多少の改善は見込めるから今夜は早く床に就くように努力したい。

なぜここまで凹んでしまったのかを考えると、やはり、友人がいないからだと思う。京都でひとり暮らしを始めて5か月以上経過したが今のところこの街に友人は1人もいない状況だ。ある種被害妄想でもあるのだが、社会から完全に孤立してしまったような気分になり苦痛を感じる。今までどこかしらのコミュニティに属して生活していた分余計に辛く、どうにかして対処をしなければならないと考えている。昨晩寂しさのあまり、僕と同じく京都の大学へ進学した中学の頃仲の良かった女性に連絡をしてしまった。性的な発展は考えていないものの、恋人がいるにもかかわらず別の女性に接触を図ろうとする行為は非道徳的で、今朝後悔の念に駆られた。このような形で対処をするのは避けねばならない。

そのような愚かな行為が夕食後食器を洗っているときにどしんと僕にのしかかり、そのとき無理やり元気を出すために聴いていた小沢健二と混ぜこぜになってまた涙を流してしまった。完全に弱ってる。今モンスターボールを投げられたらワンカウントで捕獲に成功されてしまう。オッケーな人は、”オッケーよ”なんて云わない。

 

ここまで文章にしてだいぶ気持ちが落ち着いてきた。ここのところブログを弱音を吐くためのツールとして使っているのが問題だな。とはいえ、気持ちの整理ができて満足している。こんなのをブログとして公開するのはきっとどこかに誰かに見てもらいたいという思いがあって、そういうところなんだよな。まじで。

ほんとは現状は大したことないんだよーーー!