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Under The Azure Sky.

男子高校生の雑記帳。適当にわちゃわちゃ書いています。バスケットと音楽と文具が好き。

素潜りをしていた海女さんがマツタケを見つける運動

どうも、毎日絶好調のあおぶる~です。

 

高校生になって一週間が驚くほど早く感じます。動物で例えるならチーター。人間で例えるならウサイン・ボルト。季節の時間帯で例えるなら冬の日中。学校に着いたと思ったらもう帰宅しているのです。高校生ってこんなものなのでしょうか。三年間あっという間なんだろうな。

 

部活も本格的に始まりました。ぼくたち一年生は筋トレ・体幹の日々を送っています。今日はそれにプラスランニングも課せられました。なかなか一年生っぽい事しています。こんな雰囲気も嫌いじゃないです。

大好きなバスケットが出来るのはとっても嬉しいのですが(といってもバスケットらしいバスケットができたのは春休みのうちだけ)、家に帰る時間が遅いです。遅い日だと21時くらいに帰宅するのです。いつ勉強するんだよ!まぁそんなものなのでしょう。三年間の高校生ライフをエンジョイしていきたいです。

 

 

高校生っぽいことをしているかと問われると何とも言えません。

 

もちろん彼女さんはいませんし、好きな女の子がいるわけでもありません。世間一般で言われる「青春」ってのは嘘っぱち、というか理想・妄想なのだと気付きがっかりしました。

三年間はバスケットと勉強に追われる毎日になりそうです。

 

特にしていることもないですし。

今日は体育の時間に「素潜りをしていた海女さんがマツタケを見つける運動」や「自動販売機の下に落ちた小銭をとろうとしたらマツタケがとれた運動」などをラジオ体操の音楽にのせて体操していました。特にしていたといえばこのくらいのことです。

 

 

明日はバスケ部先輩のインターハイ予選です。

万年ベンチの応援団長ことこのぼくがフロアに新しい風でも吹かしてきてやろうかなと思います。