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Under The Azure Sky.

男子高校生の雑記帳。適当にわちゃわちゃ書いています。バスケットと音楽と文具が好き。

「エアチョコ」で世界を変える。

先日にあからさまなアフィカス記事を書いてしまった事を何となく後悔しているあおぶる~です。受験勉強がしたいので、手短にいきます。

 

今日はバレンタインデー。皆さんも知っても通り、何も貰えなかったのは承知している事。「バレンタインクソくらえー!」と叫ぶことまでが、バレンタインデーの文かなような気さえしてきました。むしろ愛の告白をする事は死語というか「おっくれてるぅ~」のですね。今は友チョコの時代。いや、それも死語になりつつあるのか。文化は謎ですね。そろそろ製菓企業の策略だと気付く文化になってもおかしくは無いと思いますがいかかでしょう。

 

ちなみに僕の友人は、女の子に給食のヨーグルトあげるから、チョコくださいとねだっていました。流石ですね。彼にはあのような生きざまを続けて頂きたいです。

チョコのおねだりはネタなのか。ネタではなく真面目なのか。これを彼の七不思議のひとつに認定しましょう。

 

 これは彼が勧めてくれたラノベ? 一度ラノベに挑戦してみて断念した僕なのですが、これは「ぽさ」が無く、楽しく読めました。

 

またAmazonのリンクを貼ってしまい、罪悪感が何か…こう…ありますね。

 

 

切り替えが出来て、仕様もない事・楽しい事を真面目に出来る人間でありたいですね。また冒頭にも書いた「文化について」

女子高生で現代文化が作られると言っても過言では無いこの世界。残念ながら、性別が男であるこの僕が女子高生になる事はない。しかぁーし、そんな女子高生のような影響力のある人間でありたいと常々思う所存です。

大衆文化ではなく、100人に1人が好きで面白い文化を作れる人でありたいし、そんな人と仲良くなりたいですね。

 

 

 

 

そんな僕は、ノーコストで自由に行える「エアチョコ」をここ数年で流行らせようと企んでいます。「エアチョコ」はどこでも誰とでもできる、新感覚のバレンタインイベント。いや、スポーツ。エキサイティングなスポーツと言ってもいいでしょう。

 

女子の皆さんは「エアチョコ」を渡し、男子が「エアチョコ」でお返しをする。

 

カカオは過剰生産されることなく、なんか、大丈夫。

 

学校でチョコの持ち込みが禁止だとしても、「エアチョコ」はいつでも渡せます。

 

なんと素晴らしい文化でしょう。これを100人に1人が気に入ってくれることを目指して頑張ります。

 

「エアチョコ」に清き一票を!!

 

 

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