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Under The Azure Sky.

男子高校生の雑記帳。適当にわちゃわちゃ書いています。バスケットと音楽と文具が好き。

キャピ子とブイ子と僕の捻くれ。

語る

腹筋をしている時に突然、同じクラスの女の子が言っていた言葉を思い出しました。

 

うろ覚えなのですが、登校が完了して予鈴がなるかならないかのあたり。

キャピキャピブイブイいわせている彼女は同じくキャピキャピブイブイいわせている友達とおしゃべりをしていました。そのそばにいた僕は盗み聞き…と言ったら悪い言い方になりますね。彼女らの話が耳に入ってきたのです。

始めに紹介した方のキャピ子の言葉に度肝を抜きました。

 

「お父さんにね~可愛い声で頼むと~大体何でもしてくれるよ~。ははは~。甘えてる感じで~。」

 

えっ。女の子皆そんな事してるの…。こわっ。

こんな話を朝っぱらからぶっかけてくる彼女たち。恐るべし。

全国のお父さん…いや男性諸君。女の子の甘い誘惑には気を付けよう。

 

 

クラブチームの居心地の良さ。

今更だけれども、クラブチームの居心地の良さを感じています。

学校だとお互い知り過ぎていて、面倒くさい領域に達しています。一部は礼儀が無いというか。会話すると必ず下ネタを入れるとか小学生か。

君は誰かの体を触ることしか出来ないのかい? - Under The Azure Sky.

 

対してクラブチームの居心地の良さ。雰囲気。とても良かったです。

お互いに違う学校なので、間にちょっと壁がある感じ。さぐりさぐりで会話をしていくあの気持ちが本当に好きなんです。

そして、バスケットボールという共通の目標・目的で真剣になれる。

すごく楽しかったなと、感じています。

 

過去には戻れないですし、今更浸っていても前には進めないので、目先の勉強に集中します。

今日は結構勉強できたかなと自負。

 

塾にも行っているのですがあの雰囲気がどうも駄目で、しゃべったのは数人とだけ。皆が盛り上がっている中で1人浮いている感。

これもきっと僕のひねくれで、ギャーギャーしている彼らを悪い見方で見て、浮いていると自分だけが思っているのでしょうね。気を付けます。

話がそれてしまいました。まぁいいでしょう。

 

 

今日は最後に1曲お届けしましょう。

さよならポエジーで「前線に告ぐ」

 

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前線に告ぐ

前線に告ぐ

 
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